雄ちゃんのラジオ出演
その日の朝、ジ○ニwebで更新されてなかったのに
夕方見たら更新されていて、慌てて帰っても
途中、しかも終わりの方しか聴けなかった

ま、でも、関西ローカルなのでレポいくっす d( ̄  ̄)
4月21日 (月) KBS京都 19時30分〜20時
永野・本多の劇的ラジオ確かラジオをつけた瞬間
雄 「ウニが好きっす」 って言ってた気がする (笑)
で、今、録音を再生したらここからですた (_△_;)
パ 「もう、食べた直後から・・・」
雄 「ええ」
パ 「たぶん、もう、だいぶ1時間ぐらいはやっぱり・・・?」
雄 「そうですね、1時間はないですけど」
パ 「あ、1時間はないですか・・・(笑)」
雄 「ま、余韻は浸りますよね」
パ 「あ・・・」
雄 「それぐらい好きですね」
パ 「最後はやっぱ、ウニって感じで」
雄 「そうっすね必ず食べますね」
パ 「あ、ほぉ・・へぇぇ・・」
雄 「お寿司屋さん行ったら」
パ 「へぇ〜・・・
あ、これもまたですね、番組のですね」
雄 「はい」
パ 「あ、別の企画でですね」
雄 「はい」
パ 「100円で買える幸せって言うのでね」
雄 「はい」
パ 「ま、税抜き100円で」
税抜きって、こまかっ!(爆) さすが関西人のパーソナリティ雄 「はい」
パ 「買える・・・
買って、それで幸せになれるよみたいなを
いっつもやってるんですけど」
雄 「はい」
パ 「例えばですね、あのぉ、マクドナルドの」
雄 「はい」
パ「あの〜、え〜と、あの、コーヒーとか」
雄 「あ〜あ」
パ 「ね、あれは100円じゃないですか?」
雄 「はい」
パ 「とか、あとぉ、なんか花屋さんで
100円で花が買えたりするんですけど」
雄 「はい」
パ 「そうゆうので、幸せに私なれますみたいな
リスナーさんから教えてもらったり」
雄 「あ〜あ」
パ 「僕らからも提案してったりしてるんですけど」
雄 「はいはいはい」
パ 「ええ」
雄 「僕は」
パ 「はい」
雄 「あの最近」
パ 「はい」
雄 「グミにはまってるんですよ」
パ 「わ、グっ、グミですか (笑) 」
雄 「はい、そう言う個人的なモノでもいいんですか?」
パ 「あ、もう、全然、個人的なモノのほうがむしろ」
雄 「そう言う100円で買える、そのグミで
僕は今、そうですね幸せなんですが」
パ 「はい」
雄 「これは、どうでしょう?
他の人におススメできるかって言ったら」
パ 「はい」
雄 「わからないですね」
パ 「いや、でも、グミ、食感とかですか?やっぱり」
雄 「そうなんですよ」
パ 「あ〜」
雄 「あの、グミの食感が今好きなんですね」
パ 「いっ、今?今、好きなんですね (笑) 」
雄 「えへへへ (笑) どうしょう?」
パ 「あ・・・」
雄 「打合せしてなかった (笑) 」
裏側をバラすな (爆) パ 「そうですね、ほんとですね、でも・・・」
雄 「あのぉぉぉ
100円ショップみたいなのあるじゃないですか?」
急に思いつきでゆってる感じ (爆) パ 「はい、あります
みたいなのって、100円ショップ?」
雄 「100円ショップ、99円とか、100円以内で買える
あそこ、よくないですか?」
パ 「いや、いいですよ」
雄 「僕、しょっちゅう行くんですよ」
パ 「あ、ほんとですか?」
雄 「あそこのお店で」
パ 「うん」
雄 「もう、ほんとに必要なモノと欲しいモノを
一つだけ選んで・・・」
パ 「あっ」
雄 「・・・買う」
パ 「一つだけ選ぶんですか?」
雄 「はい」
パ 「わっ」
雄 「もう、一つだけしか買っちゃいけない」
パ 「わぁぁぁ〜、自分にしばる自分できてて」
雄 「欲しいモノが二つあったとしても」
パ 「え〜」
雄 「どっちかを、100円ショップでも
諦めなければいけないとゆう、そのなんか (笑) 」
ぎゃははははは、ドMやん(爆)パ 「なんの〜、なんですかそれは (笑)
え・・・それは・・・、えっ、すごいですね」
雄 「これ、どうですかね」
パ 「なんかゲーム制ってゆうんでうすか」
雄 「はい」
パ 「なんかすごいですね
それは、今までなかったですよ」
雄 「は・・・、なんかすいません、あんま出てこないっす」
パ 「いやいや、もうもう、充分ですよ、今ので」
雄 「
100円で買える幸せ・・・」
↑ボソボソ言ってる (笑)
パ 「いや、もうそれ以上悩まないでください、ほんとに」
雄 「ちなみに過去でどうゆうのが出たんですか?」
パ 「過去は、あのねグミも出ましたね」
ウチの子をさんざん悩ませてて、出てんねんやん (爆) 雄 「ええっ!グミ出たんだ」
パ 「グミね、むっちゃカタいグミなんですよ」
雄 「あー、はいはいはいはい」
パ 「あ、知ってるんですか?(笑) 」
雄 「そうっ!あの、すっごいカタいやつですよね?」
パ 「かったいやつです」
雄 「はいはいはい」
パ 「それを一つじゃなくて」
雄 「はい」
パ 「三ついっぺんに口の中にいれる幸せ」
雄 「あっはははははははは (笑)」
パ 「・・・みたいなのをね」
雄 「うわ〜なるほどね」
パ 「はい、やってみて下さい」
雄 「わかりました・・・・そうゆうコトかぁ〜」
パ 「そうゆうコトなんですよ」
雄 「なるほどね・・・・」
パ 「いや、でも、その100円ショップで
一つってゆう発想は、今までなかったですから」
雄 「そうですか」
パ 「これは、おおいに生活に取り入れていきたいですね」
雄、「ええ」
パ 「はい」
雄 「もしかしたら、うん、幸せになると思いますけどね」
パ 「ほんとですか?(笑)」
雄 「うん・・・納得いく答えができなかったのが不満ですね」
パ 「自分に厳しいですね、あくまでも (笑) 」
雄 「すみません」
パ 「最後に、じゃ〜ですね」
雄 「はい」
パ 「この〜、リスナーの人にむけて」
雄 「はいはい」
パ 「なんかメッセージってゆうか、見所をあれば」
雄 「そうですね」
パ 「はい」
雄 「あのぉ、僕もできあがりを見たんですけども」
パ 「はい」
雄 「まず、子供には絶対ウケる映画なんですよ」
パ 「おおー」
雄 「だから、あの家族で、その、なんだろう
家族サービス的な、お父さんちょっと
たまにはいいんじゃないかな?
って、僕思うんですよ」
パ 「あ、子供、連れて行ってあげてね」
雄 「はい」
パ 「はい」
雄 「家族で・・・はい」
パ 「家族ムービーだと」
雄 「うん・・・そこは間違いない!」
パ 「そこは間違いない (笑) 」
雄 「そこは間違いないので
家族でぜひ見てもらいたいのと」
パ 「はい」
雄 「あとは、そうですね、僕なんかの年代の方も
映画の中に、いっぱいギャグ入ってるんですよ」
パ 「あ〜あ」
雄 「細かなギャグとか」
パ 「はい」
雄 「そうゆうトコロがツボに入ると思うんですね」
パ 「なるほど」
雄 「子供にわからない
ギャグみたいなのが、たくさん入ってるんで」
パ 「あ、なるほど」
雄 「学生の方とかも、ちょっと休み1日あったら
友達と観てもらいたいですね」
パ 「あ、マジですか」
雄 「絶対、おもしろいっす!」
パ 「だぁ〜、今、めっちゃいい顔してましたよ」
雄 「えへへへへ (笑) 」
パ 「ほんとに」
雄 「100円の幸せよりも?」
パ 「いや〜、よりも!もう、京都よりも」
雄 「京都よりも」
パ 「はい」
雄 「ぜひ!観てもらいたいですね」
パ 「ぜひ、僕も観にいきます」
雄 「あ、ほんとですか?」
パ 「永野さんってゆう、その同じリスナーの・・・」
雄 「はい」
パ 「あ、リスナーじゃないわ」
雄 「あははは (爆笑) 」
パ 「パーソナリティーと」
雄 「ぜひ、観てもらいたいです」
パ 「はい、ね、それでは今夜は
中丸雄一さんにゲストでお越し頂ました
中丸さんありがとうございました」
終わり〜♪
ゆっち、おもろすぎ(爆)
「100円の幸せ」 で、ウマく答えられなかったのが
いつまでも不満そうなのが、かーわーいーいー 6((((≧▽≦))))9
あと、雄ちゃま、見所やねんけど・・・・
アクションがめちゃめちゃかっこよかったし
ゆっちの感動的なシーンもあるのに
ギャグと、家族サービスを一番で出すトコが
あなた様らすぅーい

もう、100円の幸せで、すべてグダグダになったもよう (爆)
雑音があるので、2箇所省きましたが
こんな感じで、めちゃくちゃ可愛い雄ちゃまどしたえ〜♪
